摂津水都の悪業
摂津水都の悪業
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記憶にない、火災保険が私の名前で掛られた上、なんとその保険金に摂津水都信用金庫が抵当権を設定している事が判明!
問題なのは、その保険対象物件が私の所有ではないことを既に摂津水都信用金庫梅田支店の支店長、融資担当者は、数年前から知っていた。
にもかかわらず摂津水都信用金庫は、悪意の第三者が、私の署名を偽造し捺印した事を承知した上で、摂津水都信用金庫発行の担保設定同意書なる書類をニッセイ同和火災に提出していた。
私は、当然摂津水都信用金庫およびニッセイ同和火災に抗議したが、その両者の対応の違いに驚いた。
摂津水都信用金庫は、本当に人様のお金を預かる資格のある金融機関なのか と。。。
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事の始まりは、ニッセイ同和火災から、摂津水都信用金庫が火災保険に質権設定が完了したという書類が届いたこと。
驚いたのは、被保険者となっている私は保険加入の記憶もないし、質権設定に同意するはずもなく、ましてそもそもその火災保険を掛ける権限がなかったのです。
そのからくりが私には見えてきたので、このブログで開示していきます。
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